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何かあったら、書いてます。いろんなことが織り混ざっているので、何でもこい!な方はどうぞ。 更新は、遅いかも。
2010/05/22(Sat)17:36
No.383|出来事|Comment(0)|Trackback
2010/05/20(Thu)21:24
今日のアニナル感想です。
今日はもう、期待通りというか、期待以上と言うか、もうね、なんかね、ずっと感動してた。殆ど、ずっと涙がダバダバで、終始「木の葉丸かっけぇぇぇえええええっ!!(感涙)」って叫んでた。
最初の方とか、木の葉丸のエロ妄想のところが作画に気合い入りまくっていて、「スタッフ気合い入れすぎ。(笑)」って妹と二人でツッコミを入れつつワクワクしながら見てたんですけど、その後がヤバかった。
エビスさんとか、木の葉丸の回想部分が、もう、ホント泣けて泣けて・・・・でまた、曲ぅーーーっ!!!これがまた、いい感じの曲を持ってくるんだ!良いところで!!あのエビスさんが「ナルトくんは、木の葉の仲間です。」って言ってくれちゃうところがいいんですよね!もう、「うわーんっ!エビスさぁーーん!私はあなたのこと、ただのムッツリじゃないって分かってたよぉーっ!!」って変な感動の仕方をしつつ、あの木の葉丸の名言にまた胸を打たれました。「そんな道の先には、ナルトの兄ちゃんはいないからっ!!!」って、あそこの音楽が良いんだまたこれが。もう、「木の葉丸ぅぅうううううっ!!!」って妹と二人で悶絶してた。(危ない)
格好良すぎるよ、彼!ホント、格好良く育ったよ、彼!!
ナルトぉ!!お前の弟子は、素敵な成長を遂げてるぞ、これぇぇえええっ!!!(叫)
そして、作画が綺麗だったので、最初の方に出てきたナルトのキメ顔もとっても格好良かったです、はい。
今日はもう、「ナルトぉー!」「木の葉丸ぅー!」「エビスさぁーん!」しか言ってなかった気がする。
で、まさかのオマケ。火燐が楽しすぎて、最高でした。というか、今日の回はスタッフのお色気に対する作画の気合いの入れ具合にホントびっくりだ。最高です。ご馳走様です。
しかし、チーム鷹の男性陣は鋼の理性すぎるだろ。火燐に失礼だろ。サスケとか超普通だったし。っていうか、サスケさん。あなたのその腰のタオルは、今にも落ちそうなのですが大丈夫ですか。半ケツになりかけのサスケの腰の辺りを注視していた私達姉妹は変態ですね。(今回は、私だけじゃなかったんだよ!妹もツッコミ入れてたんだよ!/何)
水月の冷静なツッコミが地味にウケた。
「火燐こそ、なにやってんの。」
確かに。(笑)
そして、オチ。火燐、その歯ブラシ駄目ぇぇええええっ!!!;;
とっても楽しいオマケでしたが、コミックス最新刊のナルトを思い出して、なんだか寂しい気分にもなりました。(ショボン)
今日は、珍しく家に帰ってからやるべき作業をちゃんとこなしておりました。
最近、家に帰ると何故か結構寝てしまうことが多いんですよね・・・・何故だ。(遅くまで起きてるからだ)
とりあえず、汗で身体がベトベトするので、お風呂に入ってきます。
熱い・・・・・・・。
No.382|出来事|Comment(0)|Trackback
2010/05/20(Thu)03:01
No.381|出来事|Comment(0)|Trackback
2010/05/19(Wed)04:00
本当にどうでもいいことを考えたので、ちょっと書いておく。
*かなりどうでもいい個人的妄想です。(ちなみに、デュラ)
最近ふと、シズちゃんと臨也でのラブレスパロについて無駄に妄想をしていたのですが。(もっと他にやることあるだろ・・・)
あの二人の場合、どう考えても戦闘機は臨也の方だろうなぁと思います。言葉のスキルが高過ぎて、相手が可哀想になるくらいの言葉攻め。シズちゃんはその戦闘を見ながら、自分たちの方が有利に立っているにも関わらず、きっと臨也の戦闘の仕方が嫌いで、凄くイライラしているだろうと思われる。そして、戦闘後に殴りかかる。味方なのに。というか、最初の方とか全然味方だと思っていないだろうな。突然現れて、「俺、君の戦闘機なんだよね。」とか言ってきた変なヤツって感じで。あ、臨也はきっと耳なしでしょう。そして、シズちゃんは耳あり。(笑)
最初とか、相手に耳がないことから自分より年上だと思っていたら、実は同い年だってことが後日判明して、尚更臨也に対しての嫌悪感を強めるシズちゃん。ちなみに、二人とも高校生設定。臨也は、学校では偽耳とか着けている。
っていうか、サクリファイスがシズちゃんとか強すぎだな。ちょっとやそっとの攻撃じゃあ、絶対に倒れないよ;;この二人のペアは、シズちゃんがサクリファイスで臨也が戦闘機の場合はかなり最強ペアなんじゃないかと思う。向かうところ敵なし。だがしかし、逆の場合はヤバイだろうな。シズちゃん語彙力ないだろうし、臨也は身体的な耐性が低いだろうし・・・。
草灯と立夏の関係性とかも、そのまま使えるんじゃないだろうか。超依存症でどMで色々な意味で汚れてる臨也と、めっちゃ純粋なシズちゃん。
シズちゃんの真っ直ぐさに、「シズちゃんのそういうところ、俺は嫌いだよ。」って言いながら、時々それがあまりにも眩しくて直視出来なくなる臨也とか。それで、最初の方とか何度か自分のいる所まで相手を堕としてやろうと思って色々仕掛けるんだけど、長く一緒にいるうちに、その綺麗さを汚してしまうことが逆に怖くなって何も出来なくなってしまったり、でも、やっぱり自分が彼と違う位置にいることに時折、酷く寂しさを感じて、どうにか相手との距離を埋めたくて、無駄に相手から痛みを与えられることを望んでみたり、「ねぇ、俺のこともっと縛ってよ・・・。俺は、シズちゃんの戦闘機だ。だから、シズちゃんの好きなようにしていいんだよ?」とか挑発してみようとするけど、きっとシズちゃんはそういうことをしてくれなくて、また一人で悶々とすると・・・・。
シズちゃんは逆に、臨也がそんな風に苦しんでいることなんて気づかないというか、考えつかないだろうから、「どうしてお前は、自分を大切にしないんだ。」とか思いながら、でも、それを言葉には出さないんだろうな。こっちも長く一緒にいるにつれて、臨也のことが大切な存在になっていくんだけど、シズちゃんからしたら大切だからこそ、相手に酷い真似はしたくなくて、なのに臨也は酷くしろと言ってくるしで、互いに相手を想っているってことは同じなのに、そこの気持ちのすれ違いから、結局何度も酷い喧嘩になって、その度に言葉足らずで短気なシズちゃんが思わず手を出したり(暴力的な意味で)して、どMな臨也はその度に相手との繋がりを確認してどっか心の奥で喜んでいたりするんだけど、シズちゃんはまた相手を傷つけてしまったってことで、自分の方が物凄く傷つく。
お互いに、ちゃんと想いを言葉にして伝え合えば、すれ違いもなく丸く収まるんだろうけど、二人とも相手は自分のことをなんとも思っていないor寧ろ嫌っていると、最初の方の関係から勝手に思い込んでいるから、なかなか上手くいかない・・・・・。
って、なんだこの超ヤキモキする話は。
と、こんなどうでもいいことを悶々と考えていた私は、駄目な人ですね。えぇ。分かってます。
この二人なら、「LOVELESS」って名前もなんか合ってる感じがして良いですね。
実は、ラブレスの本編にあるとあるシーンをこの二人で当ててみたら、凄くいいなぁと思ったがために、こんな妄想に走ってしまったんですよね。
あの、草灯が凄く弱っている時に、立夏のところに来て言う台詞のところです。(6巻の)あの、大人が子供にそんなこと頼むなよって感じの「抱いて欲しい」宣言。あそこを妄想したらね。ブワッときたわけですよ。何かが。ブワッと。
ちなみに、新羅とセルティの場合、ラブレスパロは成り立たないと思います。まず、セルティに戦闘機は無理だし、確かにサクリファイスにしたら無敵かもしれないけれど、セルティを犠牲にして戦うなんて新羅には出来ないでしょう。だが、新羅が戦闘機の場合の戦いはちょっと見てみたい。きっと四字熟語攻めだ。(笑)
更にこっそり見てみたいのは、狩沢さん戦闘機。彼女の場合、色んな意味で相手を精神的に追いつめること間違いなし。彼女の唱えるスペルは、一部の女子にはある意味精神的大ダメージ(大興奮?)をもたらすこと請け合いです。(笑)
さて、なんか無駄に無駄なことを語ってしまったな。
それもこれも、ドキドキしていた火曜に次までの大きな課題が出されなかった喜び故です。うわーい。今週は、心に余裕を持って過ごせるぞぉ。
でも、全く何もないわけでもないので、それなりに色々やりますがね。でも、嬉しいことには違いない。
最後に、例の「抱いて欲しい」宣言のシーンをシズちゃんと臨也にやってもらった、いらない短文を載せておきます。
No.380|出来事|Comment(0)|Trackback
2010/05/16(Sun)17:51
No.379|出来事|Comment(0)|Trackback